横浜駅

メディアやSNSで話題沸騰の「うんこミュージアム横浜」オープン1週間で1万人突破!

横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビル「アソビル」2階の常設体験イベントフロア「ALE-BOX (エールボックス)」内にて開催中の“うんこ”をテーマにした世界初のアミューズメント空間「うんこミュージアム YOKOHAMA」。

友人や恋人、家族を誘って行ったり、誘われて行ったり…積極的ウンチな人も消極的ウンチな人も結局はテンション上がって楽しめる施設です。

「アソビル」2階の常設体験イベントフロア「ALE-BOX (エールボックス)」内にて開催中の「うんこミュージアム YOKOHAMA(よこはま)」

ファミリー層や学生をはじめ老若男女問わず多くの人達が押し寄せた結果、来場者が3月15日(金)のオープンから3月22日(金)までに1万人を突破した模様。
僕もよく通り抜けをするけれど、最初の頃より多い印象だし、春休みに入ったタイミングでさらに増えている気がする。これから新元号10連休のゴールデンウィークでさらに過熱していくのでは。

■追記(2019.03.29)
写真で徹底攻略!アソビルの体験レポートを書いたので是非ご覧ください。
横浜駅東口のエンタメ施設「アソビル」のロゴ
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うんこミュージアム YOKOHAMAの館内写真
お金払ってウンチ浴びて来た「うんこミュージアム」体験レポ。混雑でチケット予約が確実。当日券も可横浜駅東口(みなみ東口直通)にできた「アソビル」。今日は2Fエールボックス内の「うんこミュージアム YOKOHAMA」に行って“ウンチに...

うんこミュージアムYOKOHAMAのエリアについて

うんこミュージアム YOKOHAMAの館内写真

「うんこミュージアム YOKOHAMA」は、うんこをただ見るだけではなく、触って、叫んで、戯れて、撮影もできる新感覚の体験型展示として、様々なウンターテインメントコンテンツが用意されています。

巨大オブジェから小さなうんこが飛び出すうんこボルケーノがある「大広場」、可愛くてキラキラしたうんこが並ぶ「ウンスタジェニックエリア」、世界のうんこグッズを知ることができる「ウンテリジェンスエリア」、うんこのゲームが楽しめる「ウンタラクティブエリア」の4つの空間で構成されています。国籍や年齢に関係なく、うんこを通じた新しい体験を提供しています。

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うんこミュージアムYOKOHAMAオリジナルグッズについて

うんこミュージアムのグッズ一覧

うんこミュージアムではここでしか購入できないオリジナルグッズを用意しています。人気の商品は、うんこ付箋400円、うんこペン500円、うんこステッカー400円などのステーショナリーグッズ。その他、オリジナルTシャツ2,800円、うんこファイル500円など普段使いができるおしゃれなうんこグッズをぜひお買い求めください。

※すべて税込価格です。
※グッズのご購入はうんこミュージアムに入場した方のみ可能です。

面白法人カヤック×アカツキライブエンターテインメント!うんこミュージアム YOKOHAMA企画背景

うんこミュージアム YOKOHAMAの館内写真

「うんこミュージアム YOKOHAMA」は、株式会社カヤックと「アソビル」を運営する株式会社アカツキライブエンターテインメントによる共同企画です。

アソビルは、今まで見たこともない体験や、来場されたお客様に色々な「!(感嘆符)」を感じてもらう場所となることを目指しております。
一方、面白法人カヤックでは、時代を超えて普遍的な価値を持つ「うんこ」に大きなポテンシャルを感じ、2011年から「うんこ演算」、「UN高」、「うんこ名言カレンダー」などのサービスを提供しておりました。
当プロジェクトは、「うんこ」というテーマを通じて、お客様の固定観念を覆す、今までにはない体験をしてもらいたいという2社の思いが一致し、共同企画いたしました。

Web業界では有名な、面白法人カヤック。
そもそも、うんこミュージアムよりも前からうんこ事業?を展開していました。ザックリ言うと。
なのでうんこノウハウは蓄積されていたんでしょうね。便秘のように。
そのノウハウが下剤で一気に押し出されて開放されてカタチとなったのがうんこミュージアムなのではないでしょうか。
汚い例えですみませぬ。

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うんこミュージアム総合プロデューサー 小林将氏コメント

うんこミュージアム総合プロデューサー 小林将 コメントうんこミュージアム総合プロデューサー 小林将氏

−なぜうんこミュージアムをつくろうと思ったのか?

アソビルの2階ALE-BOX(エールボックス)は「厳選されたエンタメ体験のセレクトショップ」をコンセプトに、常時複数の体験イベントが開催されるフロアです。お客様にとって他ではできない体験を提供していきたいと考えたときに、一般的に話すことも憚られる“うんこ”を、人々に愛される「エンターテインメント」に昇華できれば、今までにない体験を提供することができると考えました。
また、“うんこ”という展示テーマは単なる手段であって、私たちが提供したい体験は人々の先入観や固定観念を覆すことだと考えています。今まで自分が思っていた価値観や先入観が変わるという驚きや発見、楽しさを「うんこミュージアム」を通して知ってもらいたいと思っています。

 

−うんこミュージアムのお客様の反応は?

私たちが想定していた以上に好評をいただいております。うんこミュージアムYOKOHAMAでは入り口でカラフルな便器に座り、マイうんこを生む「マイうんこメーカー」というコンテンツをご用意しております。マイうんこメーカーで生み出され、お客様と共にミュージアム内を循環し、ご自宅に持ち帰られたうんこも、累計1万個を越えることとなり、大変感慨深いです。

 

−今後のうんこミュージアムの展開は?

より多くのお客様に満足のいく体験をしていただけるよう、今回お知らせしました通り営業時間を延長したり、大好評で品薄状態のものもあるうんこミュージアムオリジナルグッズを補充して参りたいと思っています。また、今後はうんこミュージアムの国内外への展開も視野に入れております。続報を楽しみにしていてください。

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うんこミュージアム YOKOHAMA 開催概要

うんこミュージアム YOKOHAMAの館内写真

チケット購入について

好評につき、3月25日以降のうんこミュージアムYOKOHAMAの事前予約チケットは日時指定となっています。あわせてゴールデンウィーク期間を含む5月19日までのチケット販売を開始
なお、3月22日まで販売しておりました時間指定のない事前予約チケットも、今後通常通り使用できます。当日券についても、今後も発売は行う予定ですが、数に限りがありますのでなるべく事前予約チケットをご購入されることをおすすめします

予約サイト

ALE-BOX公式サイトにてチケット事前予約販売。
チケット予約ページ:https://reserve.ale-box.com/reserve/

<チケット時間指定>
下記時間で入場指定(入れ替え制ではありません)
①10:00~12:00/②12:00~14:00/③14:00~16:00/④16:00~18:00/⑤18:00~19:30

当日券の販売状況などはうんこミュージアム YOKOHAMA公式Twitterにて随時発表。
公式Twitter:https://twitter.com/unko_museum2019

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施設概要

正式名称

うんこミュージアム YOKOHAMA(うんこミュージアム よこはま)

住所

神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9 アソビル2F ALE-BOX内

オープン日

2019年3月15日(金)~7月15日(月)

営業時間

10:00~21:00
※最終入場受付20:30

定休日

不定休

展示内容

うんこ広場/ウンスタジェニックエリア/ウンテリジェンスエリア/ウンタラクティブエリア

入場方法

事前予約によるチケット制(※空き状況次第では当日券もあり)

入場時間

下記時間で入場指定(入れ替え制ではありません)
①10:00~12:00/②12:00~14:00/③14:00~16:00/④16:00~18:00/⑤18:00~19:30

入場料金

・大人(中学生以上) ¥1,600
・子供(小学生以上)¥900
・小学生未満無料
※いずれも税込価格

施設面積

612.2㎡(185.2坪)

公式サイト

https://ale-box.com/unkomuseum/

うんこミュージアム YOKOHAMAの館内写真
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うんこミュージアム YOKOHAMA

アソビル

住所:神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9 アソビル
Googleマップで見る
最寄駅:●各線 横浜駅みなみ東口通路から直通/●各線 横浜駅東口から徒歩2分
駐車場:なし
URL:https://asobuild.com/

■当記事内の文章・画像引用
アカツキライブエンターテインメント[2019年3月25日付]:オープンより1週間で来場者1万人突破!

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