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【ChargeSPOT】急速充電チャージスポットの料金や使い方を紹介

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筆者:1201

外出先で「スマホの充電がヤバい!」ってなった経験はありませんか?

僕はあります。
何回も。

そんなときに重宝しているのが、

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真
ChargeSPOT

スマホ充電器のシェアリングサービス「ChargeSPOT(チャージスポット)」です。

街のいたるところに設置されている充電スポット、どこで借りて&どこで返してもOKという便利さ。

横浜駅周辺のチャージスポットマップの写真
横浜駅周辺のチャージスポット貸出場所
(2023年1月時点)

横浜駅やみなとみらい周辺にもたくさん設置されているので、スマホ充電器の貸し出しとしてご利用下さい。

筆者:1201

特にスマホ充電器を必要とするときは急を要するときなので…すこぶるありがたい存在です。

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目次

ChargeSPOT/チャージスポットとは?

「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに、コンビニなどいろんな場所に充電スタンドが設置されています。

筆者:1201

レンタカーで言うところの「乗り捨て」みたいな感じですかね。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真
充電スタンド

駅など大型施設に設置されるスタンドタイプと、小規模店に設置される卓上タイプがあります。

充レンなど、似たようなシェアリングサービスはありますが、ChargeSPOTの最大の特徴は、設置数日本No.1を誇る充電器設置場所の多さ

A駅で借りて電車に乗ってB駅で降りるときに返却するとか、飲食店にも設置されているので、食べたりしているあいだに充電して会計時に返却する…といった使い方もできます。

返却方法も、手続き不要で返したい充電スポットに挿すだけ!

筆者:1201

利用料金も想像以上の安さで、外出先で充電切れの窮地を救ってくれると考えたら激安ですよ。

ChargeSPOT/チャージスポットの料金

ChargeSPOTの料金表
(引用:ChargeSPOT公式サイト)
2023年1月時点

最初の30分未満で返却すれば165円で済みます。

ChargeSPOT/チャージスポットの設置場所

コンビニや商業施設、ホテルを中心に順次拡大しているChargeSPOTの設置場所はこちらから確認ができます。

ChargeSPOTの設置場所を確認する→

ChargePOT/チャージスポットの使い方(貸出方法・返却方法)

スマートフォンのアプリを使って充電スポットから借りて、返却するときはスロットに挿すだけ。

すこぶる簡単です。

STEP
アプリをインストールして、ログインする

「チャージスポット」で検索し、アプリをインストールする。
※LINE版ChargeSPOTもあります。

・Apple StoreでChargeSPOTを探す→
・Google PlayでChargeSPOTを探す→

インストールが終わったら携帯番号を入力して認証コードを受け取り、ログインします。

STEP
充電器を借りる

バッテリースタンドに表示されているQRコードを読み取り、お支払い方法を選択して手順に沿って進めば貸し出し完了です。スロットからChargeSPOTを抜いて充電スタート!

STEP
充電器を返却する

返却するバッテリースタンドをアプリで検索し、空いているスロットに差し込んで返却完了。

ChargeSPOT/チャージスポット体験レポート

※この体験レポートでは、事前にアプリや支払い方法は設定済みです。

ちょっと充電がヤバい…ということで、急きょChargeSPOTを検索。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」のスマホ画面

今回は東京の、しかも初めて行った場所だったので土地勘ゼロでしたが、周辺の「ChargeSPOT(充電スポット)」を地図表示してくれるのでめちゃくちゃ楽です。

借りる方法

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真

地下鉄の宝町駅にあったChargeSPOTを発見。

ChargeSPOTに表示されているQRコードをアプリで読み取ります。あとは画面に沿って進むだけ。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真

受付完了すれば対象の充電器がバコッと飛び出てきます。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」のスマホ画面

レンタル中になると、アプリの表示も黄色に。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真

USB-C・iOS・Micro USB、3タイプのケーブルが内蔵されているので、ほぼすべてのスマートフォンに対応しています。

バッテリー容量は5,000mAhで、一般的なスマートフォンを約1回充電可能です。

この充電器自体の充電がなくなってきた場合は、別途Micro USBにて再充電が可能です。
※再充電用Micro USBは自身で用意する必要があります。

返却する方法

借りるとき同様、返却が可能なスポットを探しましょう。
借りた場所とは別の場所にも返却できます。

レンタル充電器の「ChargeSPOT(チャージスポット)」写真

ChargeSPOTが見つかれば、あとは空きスロットに充電器を挿すだけ。

カチッと奥まで挿しましょう。

  • ケーブルはきちんと収納してから返却しましょう。
  • スロットに挿すときの向きに気を付けましょう。
  • チャージスポットに空きスロットがないと返却できません。

ChargeSPOT/チャージスポット体験レポート感想・まとめ

当記事では、ChargeSPOTの料金や利用方法、実際に使ってみた感想について書いてきました。

これまでに何度も利用していますが、いざという時の充電切れを165円で回避できるなら全然アリです。

筆者:1201

レンタル傘アイカサ同様、むしろ重宝しています。

最近こういうスマホのレンタル充電器が増えていますが、やはりネックとなるのは料金と充電スタンドの場所。

その点、日本設置数シェアNo.1を誇るChargeSPOTなら、街のいたるところに充電スタンドが点在していて大変に便利です。

あと飲食店などを経営している人は、自分のお店に充電スタンドを設置するのも集客導線の1つとしていいかもしれませんよ。月額費用もかからずにChargeSPOTユーザーに周知できます。

ChargeSPOT公式サイト→

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