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横浜駅東口のアソビルにキッズパーク『プチュウ』誕生!宇宙をイメージした11個のプレイエリア

横浜駅直通複合型エンターテインメントビル「アソビル」の4Fに、“ポストAI時代に必須の「知性」と「感性」を遊びながらに学べる”をコンセプトにしたキッズパーク『PuChu!(プチュウ)』が、2019年5月1日(水・祝)に誕生します。

↓オープンしたので体験してきましたよ!
屋内キッズテーマパーク「PuChu!」(プチュウ)の施設画像
楽しかった横浜駅アソビルのキッズパーク「プチュウ!」を紹介。施設や予約方法、料金、口コミ評判もまとめてみた横浜駅みなみ東口直通の新しい体感型エンターテイメント施設「アソビル」4Fのキッズパーク「PuChu!(プチュウ!)」。実際に行って遊んできたので、料金や利用方法(予約方法)、アクセスについてご紹介します。口コミ評判も満足いくものが多かったよ!...

「PuChu!(プチュウ)」入場者専用で、ベビーカー置場・授乳室・おむつ替えベッド・こども用トイレなどがパーク内に完備しているので、小さなお子様連れでも安心のパパママフレンドリーな施設です。

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PuChu!(プチュウ)とは

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ)

「PuChu!(プチュウ)」は宇宙をイメージしたキッズパークで、テーマの異なる7つの星と4つのゾーンの計11個のプレイエリアで構成されています。

子どもたちは宇宙を旅する冒険家となり、「PuChu!(プチュウ)」の中を旅するように遊んでいくことで、一流のクリエイターやアーティスト達によってデザイン・設計された空間・遊び・アートに触れることができます。子どものセンスが磨かれるだけでなく、一緒に時間を過ごす大人にとっても居心地の良いおしゃれな空間です。

「PuChu!」の名前に込めた想い

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ)

子どもたちはみんな、自分の中に小さな宇宙を持っている。
ひとりひとりの、小さな(プチ)宇宙(ウチュウ)。
それは、未来を創り、彩る、無限の可能性。

「子どもたちが自分自身の可能性を信じ、自信と夢と希望に満ち溢れ、もっと自由に、もっと多様に、ワクワクする未来を思い描き、輝く人になっていっていけるように。」という願いが込められています。

ちなみにロゴデザインは、グラフィックアーティストのVERDYさん。っぽいですね。

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PuChu!(プチュウ)のプレイエリア

オープンに先駆けて、11個のプレイエリアのうち5つが先行公開されました。残りのエリアについても公開予定。

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No.1 DANCE STAR(ダンススター)

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ):No.1 DANCE STAR(ダンススター)

3D音響インタラクティブ装置のDJターンテーブルと、トランポリンやバランスボードが設置されいて、踊ったり、DJのように音づくりをしたりできるエリア。

トランポリンでダンスを楽しみ、回すと音が変わる3D音響のDJターンテーブルで様々な音を聴き、音どダンスを楽しみながら、音の空間づくりやバランス感覚、独創性を育みます。

No.2 LIFE STAR(ライフスター)

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ):No.2 LIFE STAR(ライフスター)

地面と天空が繋がったフェルトでできた不思議な街で、収穫の喜びを育むことができる巨大おままごとエリア。

普段、家では出来ないスケール感でおままごとができ、音が鳴ったり、光ったりと繰り返し遊びたくなる様々な仕掛けがあり、一人遊びから平行・役割遊びを育みます。

No.3 HEART STAR(ハートスター)

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ):No.3 HEART STAR(ハートスター)

シーソー、ブランコ、ボールプール、全てがハートで埋め尽くされ、ゆらゆら揺れたり、周りのゆっくりとした行動に触れることで愛を感じることができるエリア。

シーソーで揺れたり、ブランコにぶら下がったり、ボールプールで泳いだりと、ゆったりとした空間で、癒しを感じることができます。

No.4 WARP ZONE(ワープゾーン)

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ):No.4 WARP ZONE(ワープゾーン)

UFOの形をしたターザンロープで、パークの端から端まで一気にワープすることができ、スリルな遊びを楽しむことができるエリア。

滑走移動するときのスリルと、様々な工夫で色々な遊びを楽しむことができ、好奇心やバランス感覚、挑戦心などが養えます。

No.5 MAMA TERRACE(ママテラス)

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ):No.5 MAMA TERRACE(ママテラス)

普段は見ないような大きなクッションがたくさん置かれ、ママやパパもゆっくりとくつろげる広大な癒しエリア。

カフェで買った飲み物が飲め、自由な姿勢で親同士で会話を楽しむことができます。子どもたちもママやパパと一緒にのんびりとした時間を過ごせます。

PuChu!(プチュウ)施設概要

2019年5月1日に開業するアソビル4FのキッズパークPuchu(プチュウ)(引用:PuChu!公式サイト)
施設名

PuChu!(プチュウ)

営業開始日

2019年5月1日(水・祝)

営業時間

10:00~19:00

所在地

神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル4F

料金

詳細は2019年4月上旬に発表

WEB予約

2019年4月上旬から予約開始

対象年齢

0歳~12歳(推奨年齢0~8歳)

※オープン後は大変な混雑が予想されるため、PuChu!では入場制限を設けさせていただきます。
※混雑時、WEB予約をせずにご来場された場合、当日ご入場いただけない、もしくは長時間お待ちいただく場合がございますので、事前のWEB予約をオススメいたします。

参考:キッズパーク「PuChu!」オフィシャルサイトはこちら

PuChu!プレオープンに、300名様限定で特別ご招待!

「PuChu!(プチュウ)」のオープンを記念して、4月26日(金)・27日(土)・28日(日)のプレオープンに、300名様限定で特別にご招待いたします。応募多数の場合は抽選ととなります。

プレオープン概要

募集人数:300名様
応募期間:3月1日(金)~3月14日(木)まで ※終了しました
応募方法:公式ホームページの応募フォームより申込み
開催日時:4月26日(金)・27日(土)・28日(日)/10:00~12:00、13:00~15:00

PuChu!(プチュウ)まとめ

「アソビル」の中で2番目に楽しみにしていたキッズパークの詳細がついに明かされました!
それにしても新元号幕開け初日のゴールデンウィーク真っ只中にオープンというのは、次世代を担うAI世代のキッズたちを暗示している……のは考えすぎか。

ちなみに一番楽しみにしているのは、やはり1Fグルメストリートの「横浜駅東口 POST STREET」。通り抜けもできるみたいでありがたい。

■追記(2019.04.02)
詳細発表の第2弾がありました!
屋内キッズテーマパーク「PuChu!」(プチュウ)の施設画像
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アソビル

住所:神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9 アソビル(Googleマップで見る
最寄駅:●各線 横浜駅みなみ東口通路から直通/●各線 横浜駅東口から徒歩2分
駐車場:なし
URL:https://asobuild.com/

■当記事内の文章・画像引用
株式会社アカツキライブエンターテインメントプレスリリース[2019年3月1日付]:キッズパーク「PuChu!(プチュウ)」2019年5月1日の開業が決定!
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